メーカー・ショップ別– category –
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斉藤オートサービス フリー走行会 ジープで非日常を楽しむ
密を避け、少人数で開催されたフリー走行会、気心知れた仲間とジープを介して過ごす休日 2021年12月12日(日) スタックランドファーム(山梨県南都留郡富士河口湖町) ■主催:斉藤オートサービス 043-423-3693 http://www.4wd-factory.com t... -
クルマアソビフェス ジムニー祭り 2022
20回目という記念すべき節目を迎えた「クルマアソビフェス×ジムニー祭り」。コロナの影響で2年延期されたことも手伝って、例年以上に多くのジムニーファンが集まったのだ! in岩手産業文化センター 2022 .6.4-6.5 20回目のジムニー祭りでクルマ遊びの楽し... -
Jeepの醍醐味「オープンエア」をワンタッチで
▷text & photographs by DAISUKE KATSUMURA 最新のJL 型ジープでもソフトトップの格好良さ再認識 安全性能が向上し、現代的な自動車の部類となったJL型になってもなお、ジープは戦時中の軍用車にルーツを持つことに変わりはない。そのため耐候性の... -
走りやすいリフトアップを目指し足回りを徹底して極めた一台
ワイルドなシルエットからは想像もできないが、このクルマの真価はオンロードで発揮されるといっても過言ではない。オフロードの走破性はもちろん、オンロードでの快適性を追求し、足回りにこだわった快適クルーザー。 ▷text & photographs by DAISUKE... -
SAS 4WD FACTORY 日常ユースでもしなやかな乗り心地の快適サスキット
普通に遊ぶ限りにおいてはサスペンションチューンは不要、と断言するSAS・齋藤代表。それだけノーマルの出来の良さを認めているわけだが、それゆえ変更するとなれば「より乗りやすく、より走れる」性能を目指すのも必然。結果、ノーマルの快適性を保ちつ... -
ORS TANIGUCHI オフロードサービスタニグチ フロントエプロン
旧規格ジムニー時代に大ブレイクしていたタニグチのスチールバンパー。その血脈を受け継いだスチール製バンパーが現行ジムニー用として遂に復活したのだ。 フロントエプロン 価格:2万8710円(税込)適合:JB64、JB74 適合:JB64、JB74 スチールバ... -
1st JOA MEETING
日本の4WDシーンが濃縮された1日 このたび、4WDファンの誰しもが楽しめるイベント「JOAフェスティバル2021」が、2021年12月5(日)に開幕。会場からその雰囲気をレポートしてみよう。 2021年12月5日(日) 長井海の手公園 ソレイユの丘 特設会場(神奈川県... -
オープントップを装着することで爽快なオープンエアを満喫できる!
2020年の現在でもジープにはソフトトップがよく似合う。もちろんクルマを路肩に寄せて幌を外す面倒な作業は不要。スイッチ操作ひとつであっという間にオープン状態になるのだ。風を感じてジープをドライブすれば、格別の開放感を堪能できる! ▷text & ... -
ポイントを抑えたカスタムでショートボディをよりワイルドに!
2ドアのラングラーをベースに、前後バンパーやホイールなど、ピンポイントで集中的にカスタムを施すことで、「やりすぎてない」けど、「カッコいい」バランスのとれた一台が完成した。 純正っぽさをしっかりと残しつつ、どこか他のクルマとは違う。そ... -
ORS TANIGUCHI スポーティとラグジュアリーが同居
高すぎない40ミリアップというリフト量で、スポーツタイプのパッセンジャーカーからの乗り換え組でも満足できる味付けのACE40。しなやかながら、コシのある2段レートの特性が、様々な走りに対応。ストローク量も充分で、オフ走行でもかなりのポテンシャル... -
SAS 4WD FACTORY ノーマル感覚で攻めるのが齋藤流 細部までこだわりぬいたJB74
正直性能はノーマルでも十分だからこそバランスが最重要 常にジムニーのポテンシャル、それもトータルバランスが取れた性能になるよう考え抜いたカスタムで人気を博しているSASこと齋藤オートサービス。JB23時代から完成度には定評があったが、それ... -
ORS TANIGUCHI ワンランク上の乗り味 小気味良いエンジン特性
親しみやすいスポーツ仕様 高すぎない40㎜アップ 現行ジムニーにモデルチェンジしてから、パッセンジャーからの乗り換え組がかなり増えた。そんなユーザーは、オンロードでの走行性能を重視する。現在販売されているJB64のサスペンションは、どこもオ...